CJ Japan紹介

CJ Japan紹介

世界中の人々の文化を創るGlobal Lifestyle Company

K-Culture Brandを代表するグループ企業「CJ」の日本法人です。 食・音楽・映画などライフスタイルを通じて「新しい日常」を 日本の皆様にお届けします。



CJ Japan 代表取締役社長 イ・ジェヨンの写真
CJは、日本のお客様からの信頼とご愛顧にお応えするため、これからも絶え間ない「挑戦」と「革新」、「持続可能な競争力の確保」に邁進してまいります。CJ Japan 代表取締役
社長 イ・ジェヨン
CJは、日本のお客様からの信頼とご愛顧にお応えするため、これからも絶え間ない「挑戦」と「革新」、「持続可能な競争力の確保」に邁進してまいります。CJ Japan 代表取締役社長イ・ジェヨン

CJグループは、世界40ヵ国以上で「食品·フードサービス」「生命工学」「物流·新流通」「エンターテインメント·メディア」の4つのコア事業を通じて、「健康」「楽しみ」「便利さ」という価値を創造する「No.1グローバル生活文化企業」を目指し、飛躍的な成長を続けております。

日本においても、食品およびエンターテインメント/メディア分野を中心に、事業を継続的に拡大するとともに、有力企業との提携やパートナーシップも積極的に進めております。

食品事業では、日本No.1ビネガードリンクブランドへと成長した「美酢(ミチョ)」をはじめ、マンドゥ(韓国餃子)、冷凍キンパ、KソースなどのグローバルNo.1 K-フードブランド「bibigo(ビビゴ)」を展開し、お客様の韓国食文化への理解を促進し、楽しく健康的な生活に貢献しております。

物流事業では、世界40ヵ国以上·約300カ所の拠点を通じて、航空·海上輸出入物流、CL(Contract Logistics, 契約物流)、CBE(Cross Border E-Commerce)物流事業を拡大し、  総合物流企業としてサービスを提供しております。

エンターテインメント事業では、放送·音楽·公演など、いわゆるKーカルチャーと呼ばれる韓国文化を発信するだけでなく、日本を代表するパートナー企業と協力し、新たな日韓共同コンテンツを展開するなど、活発な日韓の文化交流と文化的シナジーの創出に貢献しております。

また、韓国を代表するビューティー&ヘルスプラットフォーム「OLIVE YOUNG」を通じて最新のKービューティートレンドや製品を紹介するほか、4DXやScreenXといった特殊上映技術による新しいコンテンツ体験を提供することで、日常の様々なシーンにおいてお客様との接点を拡大しております。

CJは、日本のお客様からの信頼とご愛顧にお応えするため、これからも絶え間ない「挑戦」と「革新」、「持続可能な競争力の確保」に邁進してまいります。こうした取り組みを通じて、日韓文化の発展および両国間の交流拡大に貢献し、さらには日本社会に寄与できるよう努めてまいります。皆さまの日常の中で、CJがもたらす新たな体験と文化に、どうぞご期待ください。

ありがとうございます。

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